営業統括部

ゴ・バーン

京都の情報誌ゴ・バーン


「ゴ・バーン」の魅力

1)フリーペーパーだけど安っぽくない

 フリーペーパーといえば「クーポン」「無料」という安っぽいイメージがあります。ゴ・バーンでは記事にウエイトを置いた読み物としての誌面を作っております。毎号特集の切口を変え、テーマに基づき構成をすることで、お店それぞれの魅力を引きだし、“読み物”としての訴求をしていきます。
 クーポンによって割引してもらえる“おトク感”ではなく、京都の街の生きた情報が無料で手にはいるという“おトク感”。しかも写真、デザイン、内容などフリーペーパーとは思えないクオリティの高さ。だから、安っぽくないんです。

読み物としてのフリーペーパー

2)第三者が伝える真の情報

 消費者、特に女性にとって一番信頼できる情報は口コミです。最近ではインターネットが普及し、ブログが発達しています。しかし、なぜ人気があるのでしょうか?それは、本音で語っている口コミ情報が手に入るからでしょう。
 ゴ・バーンでは記事広告を中心に展開しています。読者の視点から編集者や読者モデルが体験取材を行い、実体験をもとに編集を進めています。それによって、身近な口コミ情報として記事に対する親近感を感じてもらい、訴求力を高めています。

口コミ情報

3)他誌にはない誌面構成

 20代〜30代にとって自分を美しく見せることは重要なテーマです。プライベートはもとよりビジネスの場においても外見力が求められ、自分をプロデュースする必要性が高くなっています。これらに敏感な消費者は、グルメなどにおいても優良な顧客になりうる読者であると考えます。
 ゴ・バーンでは上記のような方を読者ターゲットにおき、グルメ・美容・ファッション情報を提案する事で、クーポンなどの割引目的ではなく、安さなどにとらわれない一歩進んだオシャレな方にアピールできる媒体作りを心がけています。

ターゲットを絞った誌面構成

4)京都地域密着型だからターゲットが明確

 ゴ・バーンは主に20代から30代の女性に支持されています。この年齢層の女性は流行に敏感で、自分の為に使えるお金が多い、或いは家計を預かるという点で、消費の中心を担っています。
 また、京都密着型情報誌という事もあり、京都というエリアのみで広告展開を希望されているクライアント様には最適です。ゴ・バーンはこういった方にアピールできるフリーペーパーなのです。

女性に向けた誌面構成

5)計画的な展開&新規読者開拓

 ゴ・バーンは街頭に設置したラックからのピックアップが基本です。街中でよく見かけるフリーペーパーのように初期設置時に山積みにし、無くなり次第終了という展開はしておりません。適切な量を常に設置するよう、定期的に補充・メンテナンスを行っております。  又、街頭配布活動にも力を入れており、道行く方に直接手渡しをすることで、新たな読者開拓をしております。発行日の告知としての意味合いだけではなく、更なる認知度の向上と集客力アップの為の活動として注力しております。
 以上の事から無駄のない計画的な展開での広告効果が期待できます。

街頭配布が特徴

京の衣・食・住・美 ゴ・バーン